自宅に余っているAndroid端末をGitHub Actionsのself-hosted Runnerとして活用してみた。
機種変更などで余ったAndroid端末の使い道を考えていたら、「Androidってカーネル部分Linuxだし、GitHub ActionsのRunnerとして使えるんじゃね?」と思いついたのでやってみました。
機種変更などで余ったAndroid端末の使い道を考えていたら、「Androidってカーネル部分Linuxだし、GitHub ActionsのRunnerとして使えるんじゃね?」と思いついたのでやってみました。
TypeSctiptを利用してGitHub Actionを作成する方法のメモ
Github ActionsではNode.jsを利用した実行とDockerを利用した実行をサポートしています。
GitHub公式のActionにタグをプッシュするとリリースを作成してくれる create-releaseがありますが、わざわざタグを作ってプッシュする必要があり、面倒だったのでプッシュと同時にリリースを作成してくれるActionを作りました。
https://github.com/ChanTsune/release-with-commit
特定のコミットメッセージを付与したコミットをGitHubにプッシュすると同時にリリースを作成する。
GitHubで使えるちょっと便利な小技のメモ
commitメッセージに#issue番号とすることで自動的にそのissueへのリンクを貼ってくれます。
さて、今回書く話は別に技術的な内容ではないのですが、GitHubを利用してOSSを開発している人は何らかのCIサービスを利用していると思います。
つい先日からtravis ci を触り始めて、ようやく.travis.ymlのmatrixの設定の意味がわかったので忘れないようにメモ
Travis CIは、GitHubと連携してコードのビルドやテストを行える、CIサービスです。
オープンソースのプロジェクトであれば無料で、プライベートプロジェクトであればで有料で利用することができます。
人の作ったライブラリをフォークして改良したり、まだpypiにホストされていない最新のコードを利用したかったりする場合に、Githubから直接ライブラリをインストールする方法のメモ
2018/10/16時点で
https://github.com/github/linguist/blob/master/lib/linguist/languages.yml
に載っている内容を一覧表にしました。
識別子は
```識別子<-ここに書く名前のことです。
なお、大文字小文字の区別はしないようです。
おまけで拡張子も載せています。
それぞれ複数あるものはカンマ区切りにしてあります。