[Django] Bootstrapを利用したwebデザイン
Djangoでブログを作る-最終回-です。
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「Bootstrapを利用したwebデザイン」なんてつけてますが、おまけ程度にしかやらないのでそんなに期待しないでくださいね。
基本的に筆者はデザイン得意じゃないんです…
Djangoでブログを作る-最終回-です。
「Bootstrapを利用したwebデザイン」なんてつけてますが、おまけ程度にしかやらないのでそんなに期待しないでくださいね。
基本的に筆者はデザイン得意じゃないんです…
この連続企画も今回も含めて残り二回となりました。
今回は、記事に対するコメントができる機能を実装します。
コメント機能を実現するにはデータベースのリレーションをうまく活用できれば実現できそうです。
前回までにブログの基本的な機能を作成しました。
今回は、いいね機能を実装してみたいと思います。
データベースの記事のテーブルに新しく「いいね」の数を保存するカラムが必要になりました。
なので、models.pyを編集して「いいね」数を保存できるように変更します。
前回、基本的な機能は実装できたので今回は、記事の編集機能と削除機能を実装します。
すでに投稿してある記事を編集する機能を実装します。
前回、記事を投稿できるようになったので、今回は投稿した記事を見られるようにしたいと思います。
前回までに記事の投稿ができるようになっていることを想定しているので、まだできていない人は出来るようにしてからご覧ください。
前回 データベースの構築を行ったのでいよいよ本格的にブログの機能を作っていきます。
今回は、ブログ記事の投稿ページを作ろうと思います。
前回までにデータベースの設定までを済ませているていで話しを進めるのでそのつもりでお願いします。
前回までにビューとURLディスパッチャの設定を行ったので今回はデータベース(モデル)の設定をしたいと思います。
Djangoのモデルというのはデータベースを抽象化したものです。
モデルを利用する事で複雑なデータベースの設定(SQL文を書く)をする事なく、データベースを手軽に行うことができます。
Djangoではデータベースへのアクセスはこのモデルを通じて行います。
第三回になりました。
今回はDjangoのURLの指定の仕方を説明したいと思います。
前回同様myblogという名前のプロジェクトblogという名前のアプリを作成しいている呈で話を進めます。
現在のプロジェクトの構成は以下のようになっているとします。
Djangoのビューには現在、関数ベースとクラスベースの2種類の書き方があります。
Djangoはクラスベースのビューを推奨しているようですが、クラスベースのビューは慣れるまでは読みづらいのでそれまでは関数ベースでもよいと思います。
このメモでは関数ベースのビューを紹介します。補足的にクラスベースのビューも紹介しますが詳しくはやりません。
Djangoで新しくプロジェクトを作るときに必要な操作をまとめました。
数回に分けて実際に動くブログを作る事を目標にします。
※このメモはpython3,Django2系がインストール済みなことを想定しています。
インストールしていない場合は各自でインストールして下さい。
pythonがインストールしてある場合、Djangoのインストールは