Djangoでブログを作ろう

[Django] Bootstrapを利用したwebデザイン

Djangoでブログを作る-最終回-です。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン <- 今回

「Bootstrapを利用したwebデザイン」なんてつけてますが、おまけ程度にしかやらないのでそんなに期待しないでくださいね。
基本的に筆者はデザイン得意じゃないんです…

[Django] コメント機能の追加

この連続企画も今回も含めて残り二回となりました。

今回は、記事に対するコメントができる機能を実装します。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加 <- 今回
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

コメント機能の追加

コメント機能を実現するにはデータベースのリレーションをうまく活用できれば実現できそうです。

[Django] いいね機能の追加

前回までにブログの基本的な機能を作成しました。
今回は、いいね機能を実装してみたいと思います。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加 <- 今回
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

データベースの確認

データベースの記事のテーブルに新しく「いいね」の数を保存するカラムが必要になりました。
なので、models.pyを編集して「いいね」数を保存できるように変更します。

[Django] 記事の編集ページと記事の削除機能の追加

前回、基本的な機能は実装できたので今回は、記事の編集機能と削除機能を実装します。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加 <- 今回
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

編集ページの追加

すでに投稿してある記事を編集する機能を実装します。

[Django] 記事の一覧ページと詳細ページの追加

前回、記事を投稿できるようになったので、今回は投稿した記事を見られるようにしたいと思います。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加 <- 今回
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

はじめに

前回までに記事の投稿ができるようになっていることを想定しているので、まだできていない人は出来るようにしてからご覧ください。

[Django] 記事の投稿ページの作成

前回 データベースの構築を行ったのでいよいよ本格的にブログの機能を作っていきます。
今回は、ブログ記事の投稿ページを作ろうと思います。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成 <- 今回
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

はじめに

前回までにデータベースの設定までを済ませているていで話しを進めるのでそのつもりでお願いします。

[Django] データベース(モデル)の設定

前回までにビューとURLディスパッチャの設定を行ったので今回はデータベース(モデル)の設定をしたいと思います。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成 <- 今回
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定 <- 今回
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

モデルって?

Djangoのモデルというのはデータベースを抽象化したものです。
モデルを利用する事で複雑なデータベースの設定(SQL文を書く)をする事なく、データベースを手軽に行うことができます。
Djangoではデータベースへのアクセスはこのモデルを通じて行います。

[Django] URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)

第三回になりました。
今回はDjangoのURLの指定の仕方を説明したいと思います。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ) <- 今回
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

はじめに

前回同様myblogという名前のプロジェクト
blogという名前のアプリを作成しいている呈で話を進めます。
現在のプロジェクトの構成は以下のようになっているとします。

[Django] view関数の書き方

Djangoのビューには現在、関数ベースとクラスベースの2種類の書き方があります。
Djangoはクラスベースのビューを推奨しているようですが、クラスベースのビューは慣れるまでは読みづらいのでそれまでは関数ベースでもよいと思います。
このメモでは関数ベースのビューを紹介します。補足的にクラスベースのビューも紹介しますが詳しくはやりません。

[Django] プロジェクトの作成とアプリケーションの作成

Djangoで新しくプロジェクトを作るときに必要な操作をまとめました。

数回に分けて実際に動くブログを作る事を目標にします。

シリーズ一覧

  1. プロジェクトの作成とアプリケーションの作成 <- 今回
  2. view関数の書き方
  3. URLの指定の仕方(URLディスパッチャ)
  4. データベース(モデル)の設定
  5. 記事の投稿ページの作成
  6. 記事の一覧ページと詳細ページの追加
  7. 記事の編集ページと記事の削除機能の追加
  8. いいね機能の追加
  9. コメント機能の追加
  10. Bootstrapを利用したwebデザイン

はじめに

※このメモはpython3,Django2系がインストール済みなことを想定しています。
インストールしていない場合は各自でインストールして下さい。
pythonがインストールしてある場合、Djangoのインストールは