rustのソースコードからLLVM IRを得る
rustのソースコードをLLVM IRに変換する際のコマンドのメモ。
rust -> LLVM IR
rustのソースコードからLLVM IRを出力します。
rustc main.rs --emit=llvm-ir
main.llにLLVM IRが出力されます。
rustのソースコードをLLVM IRに変換する際のコマンドのメモ。
rustのソースコードからLLVM IRを出力します。
rustc main.rs --emit=llvm-ir
main.llにLLVM IRが出力されます。
c言語のソースコードをLLVM IR に変換するときのコマンドのメモ。
c++の場合はclangをclang++に置き換えればおおよそ同じように出来るはず。
project.pbxprojをやんごとなき事情でコンフリクト解消した後、プロジェクトを開くと
cannot be opened because the project file cannot be parsed
で syntax error で開けなくなったりする。
どこかが syntax エラーになってるはずだけど解らない…。
error: No suitable version of LLVM was found system-wide or pointed
to by LLVM_SYS_110_PREFIX.
Consider using `llvmenv` to compile an appropriate copy of LLVM, and
refer to the llvm-sys documentation for more information.
llvm-sys: https://crates.io/crates/llvm-sys
llvmenv: https://crates.io/crates/llvmenv
--> /Users/user/.cargo/registry/src/github.com-1ecc6299db9ec823/llvm-sys-110.0.1/src/lib.rs:486:1
|
486 | / std::compile_error!(concat!(
487 | | "No suitable version of LLVM was found system-wide or pointed
488 | | to by LLVM_SYS_",
489 | | env!("CARGO_PKG_VERSION_MAJOR"),
... |
496 | | llvmenv: https://crates.io/crates/llvmenv"
497 | | ));
| |___^
こんなエラーが出てコンパイルがコケる
UserLandというAndroidアプリでalpine linuxを選択して遊ぼうと思ったところ、
apk upgrade
を実行したところで以下のようなエラーが出た。。
機種変更などで余ったAndroid端末の使い道を考えていたら、「Androidってカーネル部分Linuxだし、GitHub ActionsのRunnerとして使えるんじゃね?」と思いついたのでやってみました。
kotlinで書かれたAndroidのプロジェクトに、ktlintを導入してコードフォーマットをGitLab-CI上で行わせた時のメモ
フォーマット対象のプロジェクトのgradle.buildファイルに以下を追記します。
Androidのライブラリ(aar)をjitpackに公開する方法のメモ
Andoidのライブラリを利用できるように公開するにはどこかにMavenレポジトリを作成するわけですが、今回はGitHubを利用していればものすごくお手軽に公開できるjitpackを利用します。
PythonのREPLで_に意外と便利な使い道があったことを発見したのでそのメモ
_の使い道pythonでは_を変数として利用できます。
一般的には、値を_に入れることで、その値を使わないことを明示するときに利用されることが多いです。
Webサービスでよくある「パスワードには大文字小文字数字を含むようにしてください。」を実装する方法をご紹介します。
まずは、条件を満たしているかを判定するVaridatorクラスを作成します。