これだけは知っておきたいDjangoテンプレートの基本文法
Djangoには便利な「テンプレート」と呼ばれる機能があります。
この機能を利用することで、webページの重複部分を繰り返して書く必要がなくなり、とても効率的にHTMLの記述を行うことができます。
Djangoには便利な「テンプレート」と呼ばれる機能があります。
この機能を利用することで、webページの重複部分を繰り返して書く必要がなくなり、とても効率的にHTMLの記述を行うことができます。
唐突に機械学習がやりたくなったのでpytorchで遊んでみることにした。
pytorchはchainerからforkされた機械学習のフレームワークらしい。
かなり抽象化されており比較的少ないコーディング量で機械学習が楽しめる。
最近ではもはや当然のページ内リンクをクリックするとスルスルーっと移動するアニメーションの実装の仕方を紹介しようと思います。
<a href="#top">トップへ移動</a>
HTML側は特別な設定は必要ありません。
普通にページ内リンクを貼るだけでokです。
前回、ログイン機能を実装してみましたが、今度はログインした人専用(ログイン必須)のページを作ってみましょう。
関数ベースのビューを利用するなら以下のようにするだけでログインしていない場合は自動的にログインページにリダイレクトされるようになります。
from django.contrib.auth.decorators import login_required
@login_required
def loggedInView(request):
return render(request,"template/template.html")
ログインした人だけが閲覧できるページにデコレーターを利用して関数の前に@login_requiredをつけるだけです。
最近のwebデザインでカード内に本文がちょっとだけ載っているデザインをよく目にします。
Djangoでも同じように表示させたいという願望のもとテンプレート内で文字列の切り詰め(トランケート)をしてみたいと思います。
Djangoで存在しないURLにアクセスすると以下のような404ページが表示されます。
デバックモード

本番モード

通常はデバックモードでサイトの運営はしないと思うので本番モードのシンプルな、というか味気ない404ページが表示されてしまいます。
まあ、シンプルな方が良いという人はこのままでも良いのですが、折角なら自分のサイトの雰囲気に合った親切な404ページを表示したいですよね。
Djangoのモデルには色々なフィールドの型が用意されています。
適切に利用することで効率的で読みやすいデータベースにする事を心掛けましょう。
以下Django2.0のリファレンスにあるフィールドの型の簡単な説明付きの一覧表です。
Djangoには便利なフィルターが多数用意されていますが、自分の使いたい機能が足りないと思うこともあります。
**無いなら作ればいいじゃないか!**精神のもとDjangoのフィルターを自作してみます。
自分はpythonをよく利用するのですが、pythonは文字列操作が割と強力な印象を受けます(特にスライス)
普段使いのC++でもpythonみたいに文字列操作したい!
ってことでstd::stringを継承したpythonのstr型のメソッドがほとんどそのまま使える文字列クラスを作ってみました。
2018/10/16時点で
https://github.com/github/linguist/blob/master/lib/linguist/languages.yml
に載っている内容を一覧表にしました。
識別子は
```識別子<-ここに書く名前のことです。
なお、大文字小文字の区別はしないようです。
おまけで拡張子も載せています。
それぞれ複数あるものはカンマ区切りにしてあります。