[Gitlab] issue,merge requestのテンプレートを作る
Gitlabではissue,merge requestの雛型(テンプレート)を作ることができます。
テンプレートを作成しておくことで、issueやmerge requestのフォーマットが統一され、読みやすくなるうえに、報告漏れ等が減りとても便利です。
Gitlabではissue,merge requestの雛型(テンプレート)を作ることができます。
テンプレートを作成しておくことで、issueやmerge requestのフォーマットが統一され、読みやすくなるうえに、報告漏れ等が減りとても便利です。
Djangoでのユーザー登録完了と同時にログイン状態にする方法をメモ
from django.contrib.auth.forms import UserCreationForm
from django.urls import reverse_lazy
from django.views.generic import CreateView
class UserCreateView(CreateView):
form_class = UserCreationForm
template_name = "accounts/usercreate.html"
success_url = reverse_lazy("login")
CreateViewを継承したViewで普通にユーザーを作成してログインページにリダイレクト
Djangoでクラスベースビューを利用するときにまず、最初に使うことになるのがTemplateViewだと思うのですが、今回はこのTemplateViewがどんな実装になっているのか見てみたいと思います。
デザインの都合でbuttonタグではなく、aタグを利用したい場合があります。
そんなときに使える方法を残しておきます。
<form method="post" name="form_1" id="form_1" action="data/post">
<input type="hidden" name="user_name" placeholder="ユーザー名">
<a href="javascript:form_1.submit()">リンク名</a>
</form>
hrefの値をフォームにしてあげるのが、一番簡単そう。
ブラウザ上でお絵かきしたい!
そんな時に便利な**「fabric.js」**というライブラリのご紹介。
PCでもスマートフォンでも利用できます。
導入方法はとても簡単。
Djangoで開発しているとすべてのページで同じ変数を利用したい場合って出てきますよね。
そんな時に覚えておくと楽に記述ができるかもしれない方法です。
簡単にウェブアプリをデプロイできるwebサービスにHerokuがあります。
通常、Herokuはサーバーへのパッケージをインストールはpipが用いられますが、ときには自分でちょっとカスタマイズしたパッケージを利用したいときもありますよね。
heroku に OpenCV を利用した Django アプリをデプロイしたら
ImportError: libSM.so.6: cannot open shared object file: No such file or directory
というエラーを吐かれた。
どうにも中で使っているOpenCV(opencv-python)の都合らしい
Djangoでブログを作る-最終回-です。
「Bootstrapを利用したwebデザイン」なんてつけてますが、おまけ程度にしかやらないのでそんなに期待しないでくださいね。
基本的に筆者はデザイン得意じゃないんです…
この連続企画も今回も含めて残り二回となりました。
今回は、記事に対するコメントができる機能を実装します。
コメント機能を実現するにはデータベースのリレーションをうまく活用できれば実現できそうです。