[Django] リダイレクト時のステータスコードを307、308にする
Djangoではリダイレクトを意味するステータスコードは旧来の301、302が採用されているので、これを新しいステータスコードに置き換える方法のメモです
Djangoではリダイレクトを意味するステータスコードは旧来の301、302が採用されているので、これを新しいステータスコードに置き換える方法のメモです
せっかくTouch Bar付きのMac Bookを買ったんだからTouch IDを有効に活用したい!
というわけで、sudoコマンドの認証をTouch IDにしちゃいます。
django-debug-toolbarを導入してみたところ「サイドバーは表示されるにも関わらず、パネルをクリックした際、表示されるはずの詳細情報が表示されない」という謎現象に遭遇しました。
Djangoで作ったウェブアプリに対して、
httpできたアクセス全てをhttpsに変える設定の仕方です。
httpsに対応させたらhttpのアクセスは出来ればして欲しく無いですよね。
pyenvでpythonの環境を構築していたのですがある時から、対話コンソールで上下キーを押しても直前に打ったコマンドの履歴を遡れなくなってしまった。
もはや、djangoで開発を行うなら欠かせないと言っても過言ではないdjango-debug-toolbarのご紹介
ページの表示速度や、SQLのクエリにどれくらい時間がかかっているか、またテンプレート内の変数の値の確認など、デバッグ時に重宝する情報をいろいろ見ることができるようになるサイドバーが、Webページ上に表示されるようになります。
Django-extentionsにはモデルをグラフィカルに表示できる機能があると耳にして、実際にやってみたら、pygraphvizをインストールする際につまづいたのでメモ。
Djangoでプロジェクトを作っているとAPI-KEYなどの外部に漏れると問題のある情報を扱う場面が登場すると思います。
外部に漏れると困る情報は、環境変数にするのがよいのですが、都度ローカルの環境と本番の環境で環境変数を設定したりすると面倒なので、その辺の管理をdjango-environというパッケージにお任せしようという話です。
どこのご家庭にも一個や二個は余っている(?)ラズパイが自宅にもあったので、とりあえずPythonの環境を作るかってことでpyenvを使って環境構築をした時の話です。
Djangoのログイン認証時に?next=URLを付けるとそのURLにリダイレクトさせることができることを知っている人は多いことでしょう。
その機能をそれ以外のFormでも利用できるようにする方法を記しておきます。