[Django] カスタムバリデーター(CustomValidator)を作成する
DjangoでフォームやDBのフィールドに入力制限を設けたい場合に利用するバリデーター(Validator)を自作する方法のメモ
はじめに
Djangoには標準でvalidate_email 、 MinLengthValidator、RegexValidatorなどのバリデーション関数やクラスが用意されています。
DjangoでフォームやDBのフィールドに入力制限を設けたい場合に利用するバリデーター(Validator)を自作する方法のメモ
Djangoには標準でvalidate_email 、 MinLengthValidator、RegexValidatorなどのバリデーション関数やクラスが用意されています。
golangで構造体のdeepcopyを行う方法のメモです。
ポインタをメンバに持った構造体のdeepcopyをgolangだとどんな感じでできるのか気になったので調べてみました。
goenvを使ったgolangの環境構築
goenv は Golang のバージョン管理ツールです。
https://github.com/syndbg/goenv
pyenv や rbenv など、他のバージョン管理ツールと同じようなものです。
Homebrew で入ります。
さて、今回書く話は別に技術的な内容ではないのですが、GitHubを利用してOSSを開発している人は何らかのCIサービスを利用していると思います。
kotlinの文字列操作も便利だけどやっぱりPythonみたいに文字列操作したいなぁ
というわけで、kotlinでもPythonと同等の文字列操作ができるようになるライブラリを作りました。
Djangoのユーザー認証をDjango標準のUserモデルではなく自分で定義したものを利用するメモです。
Djangoでカスタムユーザーを利用する場合は大きく以下の三つに分類できます。
Swift3でインクリメント、デクリメントが削除されました。
しかし、慣れ親しんだインクリメント、デクリメントを使いたい。
そんなわけで、Swift5にインクリメント、デクリメントを復活させます。
ちょっとサーバーサイドSwiftをやってみたかったのでUbuntuにswiftenvを利用してSwiftの環境構築を行いました。
お手軽だったのでMacOS上にVagrantでUbuntuの環境を用意しました。
前回PNGイメージのデータ構造を知ってみる(1)の続きです。
前回はPNGファイルの基本的な構造であるチャンクとその中でも必須チャンクについて紹介しました。
今回は補助チャンクについて紹介しようと思います。
そんなにたいした話じゃないです。
MacでAndroid OSをビルドしようと思ったら途中でglob: fcntl: too many open filesって言われて、ビルドが止まってしまったので解消法のメモです。