[OCaml] Argモジュールを使ってみる
OCaml標準モジュールのArgモジュールでお手軽にコマンドライン引数を解析してみます。
この記事はINIAD(東洋大学 情報連携学部) Advent Calendar 2020の記事です。
環境
OCaml 4.09.1
サンプル
次のようなコマンドライン引数を受け取るプログラムを書く例
OCaml標準モジュールのArgモジュールでお手軽にコマンドライン引数を解析してみます。
この記事はINIAD(東洋大学 情報連携学部) Advent Calendar 2020の記事です。
OCaml 4.09.1
次のようなコマンドライン引数を受け取るプログラムを書く例
ネット上にリスト内包表記を解説する記事はいくつかありますが、簡単にヒットする記事ではざっくりとした内容でしか紹介されないケースが多いので、この記事ではPythonのAST(抽象構文木)を読み解くことでリスト内包表記でどんな書き方ができるか解説しようと思います。
TypeSctiptを利用してGitHub Actionを作成する方法のメモ
Github ActionsではNode.jsを利用した実行とDockerを利用した実行をサポートしています。
とある事情から、Pythonのlistがどれくらいのメモリを確保しているのか知りたくなったので、listのcapacityを取得する関数を作ってみました。
Python3.8.2
タイトルの通りPythonの正規表現で半角数字の判定に\dを使って判定しないほうが良いよって話です。
理由は以下の二点
また、この記事内で単に正規表現と書いている部分はPythonの標準ライブラリのreモジュールの正規表現を指しています。
Web開発をしていると遭遇するはみ出る要素。
モバイル用の表示など画面サイズを小さくすると発生するWebページが横スクロールできてしまう厄介なやつです。
kotlinはJetbrains社が開発したJavaとの運用互換性100%と謳われるプログラミング言語です。
そう謳うだけあってEnumもJavaとそっくりに作られています。
MacのSSDの総書き込み量をコマンドライン でサクッと確認してみる。
Smartmontoolsを利用するのでbrewを利用してインストールします。
brew install smartmontools
大抵は内蔵のSSDは/dev/disk0が割り当てられていると思いますが、念のため確認しておきます。
GitHub公式のActionにタグをプッシュするとリリースを作成してくれる create-releaseがありますが、わざわざタグを作ってプッシュする必要があり、面倒だったのでプッシュと同時にリリースを作成してくれるActionを作りました。
https://github.com/ChanTsune/release-with-commit
特定のコミットメッセージを付与したコミットをGitHubにプッシュすると同時にリリースを作成する。
Djangoのモデルにお手軽に論理削除の機能を追加するライブラリのご紹介
Django-Boost https://github.com/ChanTsune/django-boost
今回、論理削除を実装するにあたって利用するライブラリです。
論理削除の機能以外にもDjangoで開発を行うときに便利な関数、ミックスインクラス群が纏ったパッケージです。